第3回内容【ガキの使い】

1989年10月17日放送

麻布商店街(?)を歩きながらスタート。

お煎餅屋さんで、おたくどちらさん?と聞かれるダウンタウン!
B21を名乗る松ちゃん(笑)

人っ子ひとりいない道を歩きながら会場へ・・・

会場は六本木アトリエ・フォンテーヌー。

ステージは下の階にあるようで、階段を下りまくる。


漫才は
「あ」研究家
「み」研究家
フィリピン研究家


怒濤の先生三連発!フィリピン苦しすぎて笑った。地味なトコロだけど先生達の名前(笑)

去り際にセットにぶつかる代々木上原先生。
浜ちゃん「予定外・・・」

フリートークで松ちゃんが言うには、フィリピン研究家のネタの最中は顔がにやけてしまうとのこと。頭のなかでもう一人の自分が「おれへんおれへん・・・」と言ってくるので、笑ってしまうのだそうです。

この番組は女っ気がないとのことで、アシスタントを募集したいという話と、ハガキ紹介。

初回の新聞のテレビ欄には、「新ガキ使い」としか書いていなかったそう。(なんか怖い)

「せっかく夜中の番組をやるのだから思いっきりヒいてしまいそうなネタを期待しています」というハガキに「潰す気か!!」と浜ちゃん(笑)「始まったとこやど・・・」と・・・(笑)

・新幹線と飛行機の話
・もんじゃ焼きにびっくりした浜ちゃんと、納豆の匂いの話から松ちゃんのお父さんの話に・・・・

アシスタント応募は顔写真を添えて!飛行機に乗った時点で墜ちると決めてる松ちゃん(笑)

エンディングトークは色んな場所で色んな人と会う(オープニング)のも面白いと。

今回、登場時にお客さんからキャー!と黄色い声が上がったことについて、「大阪の失敗は二度と繰り返してはいけない」と警戒(?)していました・・・。


新幹線の話と飛行機の話は鉄板ですね。飛行機内でのネガティブな心の声ほんと好きです。

もんじゃ焼きの話では浜ちゃんが北千住に友達がいると言ったとき、松ちゃんが即座に自分も北千住に友達がいると言ってみたものの秒で崩壊していたのが(笑)

適当なこと言うなっ!と普通に言われていて笑いました。

しかし内容メモと言いながら、妙な部分にばかり言及している気がします・・・自分。

tori

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